初代エスティマハイブリッドの評価

ハイブリッドカーの燃費や評価を比較!

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初代エスティマハイブリッドの評価

エスティマハイブリッド トヨタの初代エスティマハイブリッドを実際に購入した方の評価内容を公開いたします。

「満足度」の点数は、愛車の満足度を100点満点評価です。
「次の乗り換え」のパーセント値は、次にハイブリッドカーに乗り換える確率です。

この評価内容は、アンケートサイトで情報投稿された内容ですので、あくまで参考としてご覧ください。

投稿者
Taka様 (2009/10/8)
年式グレード
2001年式 Gセレクション
年間走行距離
15000km
市街地燃費
10km/L
平均燃費
13.5km/L
高速燃費
14.5km/L
都道府県
東京都
運転状況
ドライブ
満足度
85点
次の乗り換え
85%
良かった点
アイドリングストップを自動化できた点。
デフォルトで1,500Wの正弦AC電源が供給される点。これは、キャンプに大活躍。ポータブル発電機よりもクリーンで静か。
擬似的ではあるが、低燃費の4WDを実現している点。匹敵するのは、AudiのTDi Quattroぐらい。
高速の安定巡航でも、低燃費をたたき出している点。ハイブリッドな組み合わせで、アトキンソン型エンジンを実用化したのは感動。
深夜、早朝の車庫入れ/出しが遠慮なくできるだけの静かさ。
長い緩やかな坂道を下るときのお得感からくる満足度。
外国人の友人が来日した時に同乗して、得意気に紹介できること。日本人であることを誇らしく思える。
悪かった点
充電、放電のタイミングを人間が制御できない点。
2~3日もたてば、バッテリーが放電してしまう点。
バッテリーのスペース捻出のため、後部座席のシートアレンジがかなりの制約を受けている点。
電気系統のみでは空調のためのエネルギーまで賄うことができない点。
ガソリンエンジン稼働中の発電機の高周波な騒音。
ハイブリッドカーとガソリンカーでは走り方が異なる。現在の普及率では、マイノリティのため、交通量が多いと最適化できない/ 周囲のガソリンカーに遠慮しなければならない点。
電気系統のトラブル。
実装技術がトヨタ系列でしかシェアされていない点。トヨタ店でないと安心して保守を委ねられない。
投稿者
松尾様 (2009/10/23)
年式グレード
2003年式 Gセレクション寒冷地仕様
年間走行距離
30000km
市街地燃費
12.1km/L
平均燃費
15.0km/L
高速燃費
17.0km/L
都道府県
愛知県
運転状況
高速道路
満足度
80点
次の乗り換え
100%
良かった点
通勤距離が50km程あり主に高速走行が中心で、以前の車が2000ccの車両で年間通して12~14km/Lくらいで現在使っているエスティマは14~18km/Lくらい走ります。
朝の高速道路は渋滞などが度々発生しますのですが、モーターのみで渋滞を乗り切れることと、その間はエンジンはもちろん切れています。
エンジンを始動させた時も非常に静かであり、電池が満タンになると恐ろしい程俊足な走り(~70km/h付近まで)を見せてくれるので高速を降りるのが楽しみです。
オートクルーズが付いているため、走行していて疲れない事とハイブリッドシステムが無駄なく働くため、下り坂などエンジンを切った状態で走行し燃費をもっと向上できている
このモデルのみですが走行距離が多い私にとって、205/65/R15のタイヤを履いていることはすごく維持費が掛からないことなので、通常エスティマに比べて非常に良い。
悪かった点
エンジン始動時はどの車でも感じると思いますが、この車だと特に動きが悪くモーターもアシストしない。
駆動電池がレベル4まで行っても、すぐに近い果たしてしまう。
エアコンを入れると常に充電するため、エンジンが掛かったままでハイブリッドの特徴が生かせていない気がする。
そのため通勤中は冷房は使用していない(真夏でも)。
以前の車と比べて同じCVTなのにしっくりした走りをしてくれない。
同じハイブリッドのプリウスと比べると回収率が非常に悪い。(以前代車で先代モデルを借りて700km程走行して実験済み)
投稿者
もも様 (2009/12/10)
年式グレード
2002年式 Gセレクション
年間走行距離
15000km
市街地燃費
10.0km/L
平均燃費
12.0km/L
高速燃費
13.0km/L
都道府県
秋田県
運転状況
郊外走行
満足度
85点
次の乗り換え
70%
良かった点
トータルでの満足度は非常に高い。
特に車の動きの制御(トラクションコントロール、ブレーキ、ABS等の総合)に関して、非常に安心度が高い。
燃費も、車の性格から考えるととても良いと言える。
使用に際しては、特に省エネ運転等はしておらず、普通に運転しての燃費として満足している。
道路の状況、使用時の状況等で、あえて省エネ運転を心がけると、飛躍的に燃費が伸びる点も書き加えたい。
また、ボディーの造りも、年式を考慮するとしっかりしており、満足している。
悪かった点
日常的な動力性能には特に不満を感じないが、ドライビングプレジャーを考えると、物足りない面が有る。他に所有するドイツ車と比べると、全くの別物と言った感じで、車を運転する喜びは少ない。時代の要求、特に環境への配慮を考えると仕方ない面も有るが、改善の余地はあると思う。
ドイツ勢のハイブリッドに関心が向きます。
国産のハイブリッドカーにも期待したい所ですが、割り切りも必要か??
投稿者
ike様 (2010/1/20)
年式グレード
2002年式 Gセレクション
年間走行距離
15000km
市街地燃費
8.0km/L
平均燃費
9.0km/L
高速燃費
11.0km/L
都道府県
東京都
運転状況
高速道路
満足度
90点
次の乗り換え
75%
良かった点
以前は通勤にも使用していましたがここ最近は、主に週末の買い物と高速移動での外出が多くなってきました。
その中で購入時には高かった代金ですが、距離を走ることによってガソリン代金で元を取れた気がします。
帰省で北海道まで帰りますが、青森までの高速移動中に1回も給油をせずに走れ時は感動もんでした。
エンジン音が静か。以前に乗っていた車とは全然違いました。
購入時に低金利で東京都からの融資があったこともよかったことの一つです。
公営駐車場が安くなったことも利点の一つだと思います。
新車で購入してから7年で、11000kmの走行距離がありますがまだまだ大切に乗るつもりです。
悪かった点
独特のエンジン音(キーンというような音?CVTからの音かもしれませんが?)がします。
距離を走ってきたせいでだんだん音がうるさくなってきました。
CVTのせいか、運転する楽しさは少ない気がします。
走る楽しさをあまり感じないところが残念です。
妻が、保育園の通園などで使うときがありますが、そのときの、燃費は普通車と変わらないところが残念です。
バッテリーが場所をとってしまうためかもしれませんが、荷物の積載ができないところも残念なところの一つです。
私はルーフラックで積載していますが、つける前と後では燃費が2km/Lぐらい落ちました。
投稿者
maru様 (2010/1/25)
年式グレード
2003年式 G
年間走行距離
18000km
市街地燃費
11.0km/L
平均燃費
12.4km/L
高速燃費
13.5km/L
都道府県
千葉県
運転状況
通勤
満足度
80点
次の乗り換え
90%
良かった点
24万円の補助金がもらえたこと。取得税と重量税が安かったこと。エンジン音が静か。
買い替える前はエスティマルシーダに乗っていたが、燃費が1.5倍ほどよいのと、タンク容量が10リットル多いため、ハイブリッドにしてから、一回の給油でおよそ2倍の距離を走行できるようになった。
燃費を気にするので、運転がやさしくなり、急発進や急制動をしないように気をつけるようになった。
また、安全運転とゆとりをもった運転がをするようになった。
悪かった点
まず、加速が悪いこと。アクセルを踏んでも、すぐに反応しない。遅れて力が湧いてくるような感じ。
追い越しが難しい。エンジン音だが、バッテリーのメモリが、2や1になると、急にエンジン音が大きくなる。
充電するためだが、ふだん静かなので、とても気になる。
バッテーリーマークが1のとき、エンジンが止まってしまい、走行できなくなった。
エンジンをかけなおすとかかり、走行することができたが、充電が必要な時よくない。カタログ値で17.6kmの燃費が実際は12.4kmなので、この点はがっかり。
投稿者
999CH様 (2010/1/26)
年式グレード
2002年式 Xセレクション
年間走行距離
12000km
市街地燃費
11.0km/L
平均燃費
13.8km/L
高速燃費
15.4km/L
都道府県
埼玉県
運転状況
通勤
満足度
90点
次の乗り換え
90%
良かった点
燃費が冬場で最低の状態になっても8.0km/Lを下回らないこと。
一定速度の走行状態になると、とにかく燃費が良くなる(埼玉県春日部市から愛知県名古屋市間の往復で、満タン70Lに対し無給油で走行し燃費も19.5km/Lとなったことがある)。
静かに走行できるため、深夜の帰宅や早朝の出勤時に近隣に迷惑をかけないこと。
購入から2年間減税措置を受けることができ、経済的負担が軽減した。
都内の駐車場で、ハイブリットカーの場合割引を受けることができた。
悪かった点
1回の走行が20分以上にならないと燃費は良くならない。
エンジンの回転数を3000回転以上にすることが多いと燃費は悪くなる。
後退時はモーター駆動しかできないため、小さな段差が上れないことがあった。
駆動用バッテリーの充電状態が低い(レベル1)と発進時に、エンジンは2000回転以上になってもノロノロとしか加速できない。
長い下り坂を走行していると、駆動用バッテリが満充電状態になり、せっかくの回生エネルギーが回収できない。
駆動用バッテリーの劣化が割と速い。
特に後退を数回繰り返した場合、駆動用バッテリーがレベル1にすぐなり、その後の発進時に大きく影響していた。
13.8Vの一般用バッテリーが専用のものなので、他のメーカーのバッテリーが使えなかった。
交換用部品の価格が高いため、維持費が高くつく場合がある。
投稿者
S2000様 (2010/1/26)
年式グレード
2002年式 Gセレクション
年間走行距離
12000km
市街地燃費
8.5km/L
平均燃費
9.0km/L
高速燃費
12.0km/L
都道府県
北海道
運転状況
街乗り
満足度
70点
次の乗り換え
95%
良かった点
ミニバンのわりには燃費がよい。
瞬間・累積燃費計がついており、効率のよい運転方法を学ぶことができた。
特に渋滞でのアクセルコントロール、減速時のブレーキの踏み方(効率のよい充電方法)、コーナーリング時の舵角のつけ方と戻し方、などはもう一台の車(S2000)にも応用することができ、S2000の燃費が8km/Lから12~13km/Lまで飛躍的に改善することができました。
また高速道路でも高燃費走行法も理解でき、エスティマは12km/L、S2000では15km/Lと大変なガソリン節約が可能となりました。
ハイブリッドはやはり静か。子供が小さく旅行などでは家族がくつろげる空間として最高です。
4輪駆動、しかも4輪独立にトルクコントロール、ブレーキコントロールを行ってくれるので、雪道も安心。スキーによく行きますが、スタッドレスをはけば、ほとんどの場合まったく問題なく走破できます。
特に上り坂の凍結路面などでは、重い車体をものともせずグイグイ上っていきます。
悪かった点
実は3回も壊れました。
1回目は真夏の路上で急に車が動かなくなり、ハイブリッドシステムの異常警告灯が点灯して動かなくなりました。
ハイブリッドの電池を交換し、電池コントロール用のコンピュータを交換しました。
2回目も同じくハイブリッドシステムの異常警告灯が点灯し、ディーラーへ持っていったところ、ジェネレーターとインバーターを交換しました。
3回目はスキー場からの帰り駐車場でエンジンがかからなくなり、数回のトライの後エンジンがかかりましたが、またもハイブリッドシステムの異常警告灯しました。
今回は燃料噴射ノズルにカーボンが付着したためとのこと、清掃で直りました。
以上3回の故障はすべて保険で修理したため費用はかかりませんでしたが、有償であれば100万円程度になったものと思われます。
初期のハイブリッドは少し信頼性に劣るような気がします。
投稿者
go様 (2010/2/7)
年式グレード
2002年式 Gセレクション
年間走行距離
21000km
市街地燃費
10.5km/L
平均燃費
11.5km/L
高速燃費
13.5km/L
都道府県
東京都
運転状況
通勤
満足度
90点
次の乗り換え
95%
良かった点
ガソリンエスティマと比較すると約2倍の好燃費、特にリッター200円間近の際は心底ハイブリッド車で良かったと思いました。
通勤で1日75km前後走行します、川沿いの道なので比較的すいすい行けます。
夏と冬では同じ道でも燃費が違います。夏は朝早く出て夜に帰宅ですので、エアコンのお世話にもならず、13km/Lの燃費です(18インチの扁平率40%のタイヤ)。
冬は11.5km/Lです(ノーマルサイズのスタッドレスタイヤ)。
高速も大型車の後ろに付いていれば80kmで走行しても煽られません、オートクルーズをセットして省燃費走行すると15km/Lは稼げます。
新車で購入してオドメーターは17万kmをオーバーしております。
電装用のバッテリーと、駆動用のバッテリー両方共交換しておりません。
駆動用は20万kmまで保たせたいと思います。
燃費を気にするようになって、私の車の運転の仕方が変わりました。
他車の流れには当然気を遣いますが、信号では極力止まらないようやってます。
加速も後ろの車に気を遣いながらトロトロ加速してます。
標準装備の100V 1500Wの発電機が結構重宝します。
普通の発電機と違い、発電中はガンガン回らないので助かります。
悪かった点
カタログでは18km/Lの燃費ですが、実際は少々期待はずれでした。もう少し良い燃費かと思ってました。
本来なら信号待ちでは止まってくれるエンジンですが、駆動用バッテリーの容量が少なくなると、エンジンは発電のためガンガン回ります。
せめて青信号でスタートしてからにしてもらいたいです。
駆動用のバッテリーには寿命があり、交換にはン10万円もかかるということを購入後知りました。
投稿者
ひさぱん様 (2010/5/11)
年式グレード
1992年式 Gセレクション
年間走行距離
16000km
市街地燃費
9.8km/L
平均燃費
10.6km/L
高速燃費
12.5km/L
都道府県
広島県
運転状況
ドライブ
満足度
95点
次の乗り換え
100%
良かった点
一番のお気に入りは、静かなこと。モーター走行時や、信号待ちでの静かさは感動ものです!エンジンがかかっていないので当然ですが・・。
また、電子制御の四駆であること。2t近いボディーながら雪道でもまったく安心した走りができるのは、モーターアシストならではの芸当。LSDが入っているような感覚です。
あとは、以外に加速が良いこと。モーターアシストするので追い越しや坂道でもあまり苦にならない。
それから、回生ブレーキが効くためブレーキパッドが異様に長持ちすること。
1500Wまでの電化製品が使えること。これはハイブリッド車ならではです。普通の、車では到底無理です。
悪かった点
あまり悪い所は今のところありませんが、しいて言えばバッテリーの寿命がありしかも結構な金額がかかること。
また、バッテリーが重たいため車重が結構あること。そのため、タイヤの減りが少し早いかな・・。
バッテリーが減った時に充電するためにエンジンがかかるのは少々耳障り。
タコメーターがついていなかったところ。
投稿者
榎本様 (2010/5/26)
年式グレード
2001年式 Gセレクション
年間走行距離
5000km
市街地燃費
8.0km/L
平均燃費
8.5km/L
高速燃費
16.0km/L
都道府県
東京都
運転状況
街乗り
満足度
85点
次の乗り換え
95%
良かった点
すごく音が静かです。
買い替え前はディーゼル車だったので余計に静かに感じます。
また、市街地メインの運転なのですが回生ブレーキなのであまり、ブレーキ回数も気になりません。
特に、山道や高速道などでは、感心させられます。
たぶん、これからは普通のガソリン車などには、バカらしくて乗れないと思います。
ハイブリッドに乗っている優越感は、買った当初最高のものでした。
最近はハイブリッド車も多いですがやはり、自然に優しくエコロジーなイメージが付いていて他人に言っても、うらやましがられる事が多いです。
悪かった点
欠点は、車重が重く構造自体が燃費重視のためスポーツ性は期待できない事です。
高速道路でも、本当に良い燃費を出したいなら80キロ位で走らなければならず、いつも高速では左側を走っております。
もちろん、アクセルを踏めば出ますが、車重のせいか一気に燃費が悪くなります。
当時ミニバンのハイブリッドではこれが限界だったのでしょう。
価格もすごい高かったです。
定期点検もあまり怠ると怖いので、こまめにしなくてはならず、余計に維持費はかかるかもしれません。
車検は安い所で頼もうとしたら、見積もりの段階で断られた事もありました
今では普通にできるみたいですが・・・。
投稿者
ぱんだ様 (2010/11/23)
年式グレード
2003年式 Gセレクション
年間走行距離
135000km
市街地燃費
9.5km/L
平均燃費
11.0km/L
高速燃費
12.0km/L
都道府県
滋賀県
運転状況
通勤
満足度
30点
次の乗り換え
100%
良かった点
初代エスティマハイブリッドの発売直後に購入し13万キロ乗りました。
ミッショントラブルなどいくつかの交換などなどはありましたが、極めて複雑な構造であるため、理解しておりマイナスとは感じませんでした。 それより燃費を常に意識する事が安全運転につながっており、結果無事故で有難く思ってます。
また、どうすれば燃費が良く走行できるかをエンジン回転を抑えた走行を車にクルーズコントロールを使って披露してもらい、それを自分の足で再現するという事をやっており、いつまでたってもクルコンの技に勝てない。
こんなことをして「遊べる」車はなかなか少ないのではないでしょうか。そんなところが大変気に入ってます。
悪かった点
停車中でもお構いなしの、充電時アイドリングが極端にうるさい。キュィーーーン。
トンネル内で突然のエンジン停止。
結果、補機バッテリ&駆動バッテリ有償交換25万円が痛かった。
保障延長がD車検していないと、門前払いなのはいかがなものかと。
投稿者
hirodady3様 (2012/11/30)
年式グレード
2006年式 ---
年間走行距離
15000km
市街地燃費
9.6km/L
平均燃費
9.6km/L
高速燃費
11.34km/L
都道府県
広島県
運転状況
通勤
満足度
85点
次の乗り換え
100%
良かった点
重量級ハイブリッドの良さは車内空間にゆとりがあるところです。
車内でACを使用できる点も特筆すべきところだと思います。
以前、プリウスを試乗したことがありますが、エコモードではストレスが溜まるって感じで閉口した覚えがありますね。
現行の新型が発売されて影の薄くなった旧アルハイではありますが、低速時の電気自動車モードでの静かさは通行人に対しては危険と思えるほどです。
高速道路の下り坂では回生ブレーキフル活用で燃費の数字が上がるのが楽しみですね。
悪かった点
重量級ハイブリッドの諸刃の刃は、重量からくる燃費効率の悪さに集約されると思います。
アクセルワークにおいても加速から回生ブレーキに移る動作の煩雑さに神経を使いますね。(私だけかも知れませんが^^;)
市街地の何気ないアップダウンにおいては瞬間燃費計を注視する場面も多々ありで、なかなかしんどいです。
高速道路においては上りは登坂車線を必ず使用して、結構な頻度で後続車に迷惑を掛ける場面もありで、完全に割り切りモードで走行してます。

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